▲アッシジの村
■加藤晴朗
アッシジでは街全体を描きたくて、延々と歩きました。道で拾った段ボールを敷いて、風よけの為ゴミ箱の影に座り、岡田さん、魚谷(幸)さんと3人で描きました。 足は血まみれだし、風に吹かれて寒いし、こんな大変な思いをしてよくやるなと自分でも思いますが、やっぱりスケッチは良いです。